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英検1級

今回は英検1級のライティングについて。新形式になって(2016年以降)いくつか変更点があります。旧形式:200語前後 → 新形式:200~240語旧形式:POINTSあり。→新形式:ポイントなし。旧形式では190wordsでもよかったのが、新形式では最低でも200語になったということで

【記事更新:2018年5/10】今まで英検1級に関する記事をいくつか書いてきましたが、この記事では一度1次試験で不合格だったぼくが二度目の試験で確実に合格できた経緯、使ってきた教材や勉強方法を細かくまとめてみようと思います。帰国子女でない普通の英語学習者でも正しい

松島 博(GDJ :外国語独学塾)@matcho61TOEIC満点と英検1級どちらがすごい?という質問がたまにありますけど、語学をツールとして捉えている立場からすると圧倒的に英検1級です。「話せない・書けない」人を英語ができる人とは言いませんよ。「TOEICから卒業する本」https:

6月の英検まであと1か月。英検1級の1次試験を効率よく突破するには、単語とライティングに力を入れるべき、ということを以前書きました。関連記事:英検1級の一次試験に効率よく合格する方法。基本的には、直前も変わらず単語とライティングには力を入れていきます。あと

各種英語の資格試験の中でも最も難関なものの1つが英検1級。英語上級者のステータスなのでぜひとっておきたいところですよね。僕は1級の一次試験には一度落ちたのですが、二度目のチャレンジでは合格ラインを大幅に上回って突破できました。(合格ラインのスコアが2028な

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